12月16日 火曜日
選挙から1日過ぎて思
うこと。

各地から不正選挙の情報が届いています。

入場者数よりも投票数のほうが多かったとか、京都の伏見では、次世代の党の1500票が共産党に入っていたとか。

この間違いは、すべて選挙管理委員会が行ったことです。
有権者のミスや不法行為ではありません。

そのことを考えたとき、現在のように選挙管理委員会が選挙の全権を独占してしまっていて、裁判所もそれを追随している現状の間違ったやり方は「破壊」してしまわなければなりません。

有権者国民の力を結集して。

さて、そのやり方は?いくつかの案を提供して下さっています。
その案を実行するためには、まずは「不正選挙」についての認知度を高めるために多くの人々への拡散と理解が更に必要だと考えます。「不正選挙」についての国民の認知度が十分ではありませんから。