台風15号と日米安保条約。

東京ブログで「トランプ氏」の日本の安保批判についてちょっと書きましたが、それに関連して

この台風の進路の天気図を見ていた。

非常に強い台風で、朝の9時には熊本県のあたりまで暴風圏。


ところが、その後、天気図が午後の
1時になっても変わらない。

台風の情報が数時間消えた。

そして、その後夕方になると、

いきなり、九州を離れた場所の台風情報。

台風が数時間消えた。


今まで経験したことがない。


なぜ?

もしかすると「気象情報」も日米安全保障の管理下に置かれ、

私たちの普通の生活の「気象情報」でさえも自由ではなくなってしまっているのだろうか。

本当は台風一過は、晴天で心地のいいものだが、

なんだか不気味や様相に覆われたままである。

川内原発は「穴が開いている」のに、出力を100%まで上げるという、狂気の沙汰。

日本は何でもかんでも好き勝手に操られている感じがする。

日本国内で「内弁慶」で、アメリカなどには何も言えない「安倍さん」だからなのかだろうか