1inumarukatsuko
本日は9.11.日本の夜の出来事でした。


それ以来「テロテロ」と大騒ぎで、日本中で「国家の監視体制」が始まりました。

昨日か一昨日のニュースですが、東日本の新幹線の車両にカメラを付けて監視するとのことです。

秋田新幹線は全車両監視(秋田新幹線の乗客は全員すべて監視カメラで撮影されるわけです)。

いたるところカメラが設置され、道路作業員に「テロ対策」として、通行人を見張らせている国土交通省。

よく考えてみると、新幹線も飛行機も高速道路も一般道路も「国土交通省」の管轄でしたね。

そういえば、国土交通省は、パチンコ店などがカメラを付けて、駐車場のクルマが誰なのかをパチンコ店は知る

ことができるようにしているということです。

ここまで、国に監視されるということは問題です。

国土庁と建設省をまとめて国土交通省とし、今では強大な権限を与えてしまっています。元のように国土庁と建

設省に分解する必要があるかと思います。

それから、ニュースでは東日本の大雨であちらこちらで「決壊」。

兎に角、命が大切ですら、十分お気を付けください。

 それと、9.16に「安保改正」可決するということについて

この国は民主主義では無いようです

安倍さんと同郷で統一教会弁護士だった「高村さん」は、国民が反対でも「ヤル」と言ってるようです。

この国の政治家も司法もどこ向きの政治を行っているのかこの人たちの言葉ではっきりします。


「国民無視」。どこかの強い力のために政治、裁判をしているようです。

また、石原元都知事は「この安保法案が可決したら、反対デモも終わり、雲散霧消してしまう」と笑っているようです。

この日本の政治は「日本人を攻撃」するためにあるようです

9.16が目の前で本当に悔しい限りです。

しかし、「反対デモ」だけではこれを止めることは出来ません。

政治です。政治しか止めることは出来ないのです。

しかも、「国会議員」の数が勝負です。

「選挙」!それに勝利することしか方法はありません。

その選挙に「不正」があっては、なすすべがありません。