犬丸勝子オフィシャルサイト今回の選挙は憲法改正を企む自民、公明、おおさか維新、こころなどVS.野党連合ということで、ジッと静観してた。ところが、東京選挙区を見ると6人当選の選挙区、犬丸以外で30人が立候補してる。その中で、わかっているだけでも民主系が3~4人、共産系が2人、社民、生活の党系が2人、学者・市民派が1人とどう考えても、野党連合は本気で憲法改正を阻止する気があるのか?と不信だけが見えてきた。それでも、犬丸は体調壊し、選挙の準備も全くできていない。しかも、お金もない!供託金300万円をなんとか出しても、税金をざぶざぶ使って何年も選挙運動続ける既成政党と既成政治家に資金面、選挙運動面で同等に戦えることは無い。しかも、マスコミは、選挙が始まる前から既成政党の討論会を報道し、まるで、その他の候補者は関係ないという態度。今回は本当に出馬したくなかった。立候補の届け出締め切り数時間前に駆け込んだ。
前述の通り、与野党全員で憲法改正派を当選させようと意図がありありではないですか。
山本太郎さんが推している候補者もTwitter見ると、「憲法改正派」!
みんな「政治をパフォーマンスの道具」にしてるだけとしか見えない。
本気で平和とか年金とか民主主義とか、生きること、自由、マイナンバーは富豪を縛ると勘違いしている人がいるが、福祉、社会保障、社会福祉の使い過ぎや中小企業の取引先を監視し、国民が豊かにならないための監視、管理の道具であるのだ。このたたき台を作ったのが民主党の野田政権(蓮舫さんは野田派だから一緒に作った)であり、これを法律にしたのが自民党、公明党、維新、民主党などなのだ。法律、社会保障、社会 福祉など、最近の国民を苦しめる格差社会の決まりは、与野党そろって作っているのである。
 犬丸は平和、自由、民主主義を無くされては困るから、野党がそろって憲法改正に待ったをかけるならば、犬丸は立候補しないで静観するつもりだった。
しかし、前述の通り、東京選挙区の候補者の立て方が、野党は与党を上回る当選者を出すつもりが無いことがはっきりした。 日本人を家畜化する法律、制度を作り上げる野党、その上、憲法も守れない野党。この野党に何期待するのか?特に市民派という人たち。
私は、供託金の300万円を出すのが精一杯。選挙運動もできる状態ではない。
しかし、皆様が私に1票投票してくだされば私は当選します。
どうか、私に主権者皆様の重い1票を犬丸勝子にください。
6年前、民主党の蓮舫さんは170万票を取って、ダントツの当選だったそうだ。
そのとき蓮舫さんに投票された60万人の方が犬丸に投票してくだされば犬丸は当選します。
蓮舫さんは60万票減らしても大丈夫でしょう!
どうか、蓮舫さんの票を犬丸勝子に下さい。
お願いします。 そして、当選させてください。どうかお願いします。